事例紹介:日本薬学会第145年会 シンポジウム 撮影 編集(福岡)
こんにちは、A-zo株式会社です。今回は「日本薬学会第145年会 シンポジウム 撮影 編集」の事例をご紹介します。
本案件は、公益社団法人日本薬学会様よりご依頼いただきました。福岡開催のシンポジウム撮影と編集を担当しています。
長井記念薬学研究奨励支援シンポジウムの収録を行い、撮影から編集・納品まで一貫して対応しました。

撮影・編集・納品情報
- 動画尺:1時間18分
- 編集期間:初校提出まで3営業日
- 撮影時間:半日(機材設営・撤去含む)
- 収録環境:カメラ3台/スクリーンアウト映像収録/音声ライン収録+バックアップ機材
長時間シンポジウム撮影の対応ポイント
本シンポジウムは長時間収録でした。学術発表が中心の構成です。
そのため映像の安定性と音声品質が重要でした。
弊社ではカメラ3台体制で撮影を行いました。スクリーン映像も同時収録しています。
さらに音声ライン収録とバックアップ収録も実施しました。
1時間18分の長尺映像ですが、編集では情報整理を重視しています。
初校提出までは3営業日で対応しました。短納期でも品質を維持しています。
学会・シンポジウム案件にも安定対応が可能です。
